せどり

1ヶ月で利益16倍?!せどりで売れない時に見直すべき3つの原因

  • 仕入れた商品が売れない・・・
  • 資金繰りが苦しい・・・
  • 不良在庫が溜まっている・・・

ほとんどのせどり初心者が抱える「売れない問題」。

商品が売れずに、クレジットカードの支払い日が近づくと、気が気じゃない。

そこで本記事では、なぜ売れないのか?を徹底解説!

売れない時に見直すべき3つのチェックポイントを紹介します!

 

せどりで売れない3つの原因

 

せどりに失敗して借金地獄

 

僕は過去に、商品が売れなくて、資金繰りに失敗した経験が・・・

クレジットカードの支払いができなくて、借金まで抱えました。

 

しかし、そのおかげで、売れない原因を突き止めることに成功。

今では、僕が組織するせどりチームでは、驚くほど商品が売れる。

複数人で仕入れをしているにも関わらず、ほとんどの商品は、1ヶ月以内に入れ替わる。

つまり、これから紹介する3つのポイントを押さえるだけで、誰でも、簡単に、驚くほど商品が売れるようになる。

 

1ヶ月で利益16倍

 

独学でせどりをやっていた、クライアントのGOさん。

個別指導前の利益は、月1万程度。

不良在庫もたくさん抱えていました。

そこで、僕の経験を元に、商品が売れない3つの原因を指摘し、改善。

 

すると、初月で16万の利益。

不良在庫もほとんどなくなりました。

半年たった頃には、30〜50万の利益が安定したので、勤めていた学校も辞めてしまう始末。

 

今では、国内海外問わず飛び回る「ワタリドリ」のような自由なライフスタイルに。

GOさんの事例は初月で月収16万!半年後には月収40万超えで退職した学校の先生でご覧ください。

 

商品が売れない3つの原因

 

それでは早速、GOさんに伝授した、商品が売れない3つの原因を紹介しよう。

それは、以下の3つ。

  • 売れない商品を仕入れている
  • 値付けを間違えている
  • 在庫商品数が少ない

これから、1つずつ紹介していく。

この3つを見直すだけで、驚くように売上が上がるので、ぜひ実践してほしい。

 

せどりで売れない原因1:そもそも売れない商品を仕入れている

 

せどり初心者が一番やってはいけないこと

 

売れないときに、せどり初心者がやりがちなのが「値下げ」。

値段を下げたら売れるという発想。

気持ちはよくわかる。

が、実はこれ、一番やってはいけない。

 

たしかに、値下げが効果的な場合もある。

しかし、せどり初心者は、そうじゃない場合がほとんど。

ほとんどの場合は、値付けではなく、仕入れ段階で重大なミスを犯している。

 

売れない商品を値下げしても売れない理由

 

売れない原因1つ目。

それは、「そもそも売れない商品」を仕入れているということ。

実は、商品が売れるか売れないかは、仕入れの時点で決まっている。

 

そもそも売れない商品というのは、厄介なことに、値段を下げても売れない。

なぜかというと、そもそも人気がない商品だから。

Amazonには無数に商品があるゆえ、なかなかユーザーに見られない商品がたくさん存在する。

 

例えば、

「ドライヤー」の検索結果は、78ページ。

 

あなたがAmazonで商品を探す時のことを思い出してほしい。

一番後ろのページはもちろん、2ページ目以降を見ることはほとんどないのでは?

つまり、2ページ目以降の商品はほとんど見られない。

だから売れない。値段は関係ない。

そもそも人気がない(2ページ目以降に出てくる)商品は、安くしたところで、売れるわけがない。

 

せどり初心者は、在庫回転率を意識しよう

 

あなたは、どんな基準をもって、仕入れをしているだろうか?

利益が出そうな商品?

100円仕入れが、1万で売れる!

でも、1年で1回しか売れない。

こんな商品を仕入れてないだろうか?

 

初心者は、こんな商品は仕入れたらダメ。

その理由は2つ。

  • 売れない間、資金枠を圧迫し続ける
  • 売れない間に、値崩れする

 

特に初心者のうちは、仕入れ資金が限られている。

どれだけ利益率が高くても、1年に1回しか売れないならパス。

 

資金力次第だが、せどり初心者は、とにかく在庫回転率を意識しよう。

基準は、1~2ヶ月で回転する(売れる)商品。

薄利でいいから、とにかく売りまくることが成功へのカギ。

 

モノレートの正しい使い方

 

「いくらで売れるのか」「いつ売れるのか」さえわかれば、誰でも成功する

 

せどりは、仕入れた商品が

  • いくらで売れるのか?
  • いつ売れるのか?

この2点さえわかれば、誰でも簡単に利益を出すことができる。

それを可能にするのがモノレート

 

モノレートで商品を検索すると、下図のようなグラフを見ることができる。

 

このグラフで何がわかるかというと

 

1段目は、商品の最安値。

2段目は、出品者の数。

3段目は、商品のAmazonランキング。

 

これらの時系列変化がわかるので、

  • 過去に売れた値段
  • 過去に売れた回数

この2つを読み取ることが可能。

 

そこから

  • いくらで売れるのか?
  • いつ売れるのか?

を予想していく。

 

過去に売れた回数を読み取る

 

実際に、モノレートで見ていってみよう。

過去に売れた回数は、3段目のランキングの時系列変化から読み取る。

Amazonの仕組みとして、売れたときにランキングが上がるので、下図のようにランキングが上がった瞬間(赤丸を付けた箇所)が、売れたところを示している。

上図では、売れた回数は表示期間中(直近3ヶ月)に8回だとわかる。

 

過去に売れた値段を読み取る

 

過去に売れた値段は、1段目の最安値の時系列変化から読み取れる。

ランキングが上がった瞬間(売れた瞬間)のときの最安値を見てみよう。

新品の場合は、ほとんど確実に最安値から売れるので、最安値で売れたと判断してほぼ間違いない。

※中古の場合は、必ずしも最安値から売れるとは限らない

 

合わせて、下表を見ると、より正確に読み取ることが可能。

見方は同じで、ランキングが上がったタイミングが、売れたタイミング。

連動して、出品者数が減少しているので、確実に売れていることがわかる。

(出品者が複数在庫を持っている場合、出品者数は減らない)

つまり、この商品は、新品商品が6,480円で売れたと推測できる。

 

売れる商品の見極め方

 

  • 過去に売れた値段
  • 過去に売れた回数

この2つを読み取ることができた。

 

では、次に、

  • いくらで売れるのか?
  • いつ売れるのか?

過去のデータをもとに予想してみよう。

売れない商品を仕入れないために、1〜2ヶ月で売れる商品を見極めていくことが重要。

 

あくまで目安だが、新品の場合は、3ヶ月で10回以上売れていること。

経験上、最低でもそれくらい売れていないと、1〜2ヶ月で売り切ることは難しい。

過去に売れた回数が10回以下なら、2ヶ月以内に売れないのは当然と思ってほしい。

(あくまで一般論。運が良ければ、早く売れる可能性もある)

 

中古の場合は、一般的に、新品より売れるスピードが落ちる。

(廃盤商品や新品在庫がない場合は、その限りではない)

なので、新品(3ヶ月で10回)の2倍以上は売れていないと難しい。

 

もし、不良在庫になっている商品があるなら、

今一度、モノレートで確認してみよう。

※アカウントの強さや、季節商品など、変動要素はたくさんある。上記の判断基準は、あくまで目安だと思ってほしい。

 

売れない商品は、損切りするのが最も効率的

 

不良在庫をモノレートで検索したら

「1年に数回しか売れていない・・・」

そんな商品もあったのでは?

さて、こいつをどうしようか。

 

前述した通り、売れないものは売れない。

つまり、Amazonで売るのは難しい。

値下げしても無駄だ。

だから、さっさと損切りしてしまおう。

「損切り」

含み損が生じている投資商品を見切り売りして損失額を確定すること

(Wikipediaより)

せどりの場合も同じ。

売れないということは、損失が出ることは確定している。

未練は捨てて、いつまでも高値で売れることを望むのはやめよう。

 

具体的には、

  • 破棄する
  • ヤフオクやメルカリで安く売る

この2つの手段が有効。

 

Amazonでは売れないが、ヤフオクやメルカリで売れる場合もある。

ヤフオクやメルカリで、過去に売れた形跡がないか調べてみよう。

 

もちろん、損切りする商品については、ほぼ確実に赤字になる。

しかし、赤字を最小限に留めることも、せどらーとしての腕の見せどころ。

放置しておけば、さらに赤字を生み出すということを知っておくべき。

 

実は、FBAを使っていると、毎月、在庫保管料がかかっている。

(売上と相殺されているので、気がついていない人が多い)

 

結構これがバカにならない。

売れない商品を放置しておくと、とんでもない金額を請求されているなんてこともある。

赤字を最小限に留めて、さっさと資金を回収、利益が出る商品を仕入れた方がよっぽど効率的。

 

事業というのは、トータルでプラスになればいい。

どんな凄腕せどらーでも1個1個の商品を見たときに、赤字が出る商品はある。

多くの事業を手掛けるホリエモンも、すべて黒字の事業ばかりではない。

もし、売れる見込みがない商品があるのであれば、勉強代だと思って、さっさと損切りするのが賢明だ。

 

せどりで売れない原因2:値付けを間違えている

 

まずは売れやすい状態を作ることが重要

 

モノレートの正しい使い方を理解できた。

モノレートを確認して、1~2ヶ月で回転するはず。

なのに売れないじゃないか!

 

この時に、初めて値付けを疑おう。

とは言っても、いきなり値下げはしない。

以下のポイントを押さえているかチェック。

  • FBAを活用しているか?
  • 常に最安値になっているか?

 

上記2点をクリアして初めて、売れやすい状態を作ることができるからだ。

この「売れやすい状態」を作っておくことが最重要。

せどりで稼いでいる人は100%やっている。

必ずチェックしてほしい。

 

FBAを活用しているか?

 

FBAとは、フルフィルメント by Amazonの略。

Amazonが出品者に代わって注文を受け、商品を出荷するプログラム。

出品者は、商品をAmazon倉庫に納品するだけ。

納品された商品は、Amazonがカスタマーからの注文に応じて出荷してくれる。

 

FBA利用のメリットは、

  • 業務の効率化(梱包作業などを自分でする必要がない)
  • 商品が売れやすくなる(”prime”マークがつくので、購入者の信頼を獲得できる)
  • 高く売れる(信頼があるので、自己出品者より高値でも売れる)

 

実際に、上図の商品は、

最安値より500円高いけど、問題なく13,800円のプライム商品が売れる。

それくらい、この”prime”マークは強烈に売上に影響する。

売れやすい状態を作るためには、FBAの活用は必須だ。

 

常に最安値になっているか?

 

Amazonに限らず、商品の相場は日々変動する。

その中で、売りやすい状態を作るためには、常に相場変動に合わせて価格設定をする必要がある。

理想は、毎日24時間パソコンの前に張り付いておくこと。

価格変動がある度に、あなたの商品も価格設定し直してほしい。

 

しかし、現実的には不可能。

だから、手動で価格設定するのではなく、自動価格改定ツールを使おう。

ほとんどのツールは、月額1万円以下で利用できる。

あなたが24時間張り付くより、アルバイトを雇うより、遥かに安価だ。

常に、最安値になるように、自動価格改定ツールに24時間働いてもらうことにしよう。

 

実際に、冒頭で紹介したクライアントのGOさんは、自動価格改定ツールを導入しただけで、売上が倍以上変わった。

正直、こいつは必須ツールと言っても過言ではない。

 

プライスターを導入しよう

 

僕が圧倒的にオススメする自動価格改定ツールはプライスター

実際に、せどりをスタートした当初から、いまだに愛用している。

他のツールを使ったこともあるが、正直比べ物にならないくらいプライスターが使いやすい。

 

プライスターの特徴を簡単に説明すると、

  • 超ハイペース(約15分に1回)で価格改訂
  • FBA最安値に合わせることができる
  • 個別商品ごとに設定可能
  • 赤字ストッパー、高値ストッパーを搭載
  • 出品、納品が簡単にできる
  • 在庫管理が使いやすい
  • 毎月の売上や利益も自動集計
  • 棚卸し作業がワンクリック
  • 30日間の無料お試し期間(月額4800円)

 

↳プライスター詳細はコチラ

 

自動価格改定ツールも、FBAと同様に、売上に大きく影響する。

せどりで稼ぐためには必須だ。

 

正しい値付けの方法

 

値付けの前に、売れやすくする状態を作ることを学んでもらった。

  • FBAを活用しているか?
  • 常に最安値になっているか?

この2点をしっかり押さえておこう。

 

さあやっと、正しい値付けの方法について。

もちろん、FBAで出品していることを前提として解説していく。

 

新品商品の場合

 

FBA最安値に「合わせる」。

FBA最安値より安くするのはNG。

FBA最安値より安くするといった考え方は間違っている。

FBA最安値と同じ価格設定にしよう。

 

なぜなら、安くしてしまうと、その時点から不毛な値下げ合戦が始まってしまうから。

必ずすぐに、他の出品者があなたの値段より安い値段設定にしてくる。

すると、あなたもさらに値段を下げて、他の出品者はさらに・・・と延々繰り返す。

いたちごっこ。体力の削り合いだ。

値下げ合戦は完全に無意味。

 

だから、価格以外で差別化しよう。

ライバルより早く売りたいなら、0.1%でいいので、Amazonポイントを付与するのが効果的。

なぜなら、ほとんどのツールでは、値段の自動設定には対応しているが、ポイントの自動設定には対応していないから。

せどりにおいても、価格だけではない差別化が有効になる。

 

中古商品の場合

 

あなたが出品する商品と、同じ状態(付属品や綺麗さなど)のFBA最安値に合わせよう。

最初のうちは、中古市場の相場感覚がつかみにくいと思う。

だから、他の出品者を真似てみよう。

高すぎると売れないし、安すぎるとすぐに売れてしまう。

なので、最初は高めに出品してみて、徐々に下げるといい。

必要以上の値下げは、自分の首を絞めるだけだから気をつけよう。

値段設定を繰り返して、相場感覚を磨くのが一番の近道だ。

 

中古の場合は、同じ商品を繰り返し仕入れることが可能。

何度も出品してみて、その商品についてマスターしよう。

例えば、

  • 本体のみなら、◯円。
  • 箱付きなら、◯円。
  • 完品で美品なら、◯円。

こんな感じで、状態によって、いくらくらいで売れるのかデータを取っておくといい。

何回も売っていると相場感覚が身につく。

だから、とにかく回転する商品、月に何個も売れている商品から始めるのがオススメ。

具体的には、ゲーム機などだ。

不良在庫になるリスクがほとんどないので、ぜひ試してほしい。

 

せどりで売れない原因3:在庫商品数が少ない

 

ショッピングカート獲得の条件

 

  • モノレートを理解して、売れる商品を仕入れた
  • FBAやプライスターを活用して、値付けも間違えていない

 

「でも売れない!」

 

実は、こういうこともある。

他にもたくさんの要因があるので、ここまでの内容を実践しても売れない時はある。

 

例えば、Amazonや、強いセラーが在庫持っている場合。

 

下段のセラーも102件の評価があるので、弱くはないが、相手が悪い。

出品者にAmazonがいると、さすがにAmazonから売れることの方が多い。

理由は、強いセラー(Amazonなど)の方が、カート獲得率が高くなるから。

 

「カート獲得」とは?

「カートに入れる」ボタンで購入できるページに、自分の商品が掲載されること。

カートを獲得できると、かなり売れやすい状態になる。

 

ちなみに下図では、Amazonがカートを獲得している。

 

カート獲得のアルゴリズムについては、公式には発表されておらず、いろんな憶測がネット上に氾濫している。

もちろん、正しい情報もあるが、間違った情報もたくさんある。

(実際に検証しまくったし、Amazon内部の人から聞いたこともある)

 

しかし、カートを獲得できないと売れないというわけではない。

以下の条件を満たしていれば、カート獲得のタイミングはどんな出品者にも必ず訪れる。

↳ショッピングカート獲得の条件(Amazon公式)

 

売れやすさを左右する一つの要因ではあるが、絶対条件ではない。

こういった要因はたくさん存在するので、

  • モノレートを理解して、売れる商品を仕入れている
  • FBAやプライスターを活用して、値付けも間違えていない

なのに売れない!という状況もあり得るというわけだ。

 

在庫商品数増加が最大のリスクヘッジ

 

売れない商品(不良在庫)を持っていると、どうしても気になってしまう。

特に、在庫数が少ないと、1つの商品が売れないだけで、絶望的な気持ちに。

 

例えば、20万円の資金があったときに、AさんとBさんは、以下のように仕入れをしました。

Aさん:10万円の商品×2個

Bさん:1万円の商品×20個

 

Aさんは、商品が2個しかないし、単価が高いので、1個が不良在庫になると、致命的なダメージ。

トータルでも損をする可能性が高い。

 

対するBさんは、1個が不良在庫になったとしても、

19万円分の商品が売れたら、トータルではプラスになるだろう。

 

つまり、在庫商品数を増やすことで、リスクヘッジができるということ。

予想しない要因で、仮に1個が不良在庫になったとしても、他の商品でカバーできるということだ。

繰り返しだが、事業は、トータルでプラスになればいい。

 

株式投資なんかと同じ。

1つの株に全額突っ込むのは、相当リスキー。

すべての資産を失う可能性もある。

そうではなくて、数種類の株を購入することでリスクヘッジする。

せどりでも同じことが言えるわけだ。

 

せどりで売れない時に見直すことまとめ

 

  1. 正しくモノレートを使って、1〜2ヶ月で回転する商品を仕入れる
  2.  FBAや自動価格改定ツールを使った上で、値付けを見直す
  3.  在庫商品数を増やしてリスクヘッジをする

 

僕が、これまで教えてきた中で「売れない」「不良在庫が溜まった」「資金がショートした」こういった悩みを抱える人は0人。

それは、今回紹介した3つを徹底しているから。

どこでも稼げるようになって、自由気ままなワタリドリライフを手に入れよう!

ABOUT ME
畑中 紫臣
[名前]畑中紫臣(しおみ) [特徴]冬になると常夏の国へ逃亡する。超寒がり。マイペースで几帳面。2児のパパ。 [好きなもの]家族/旅/サッカー [経歴]北大院卒 →会社員 →独立 →家族で世界一周 現在の仕事は、マーケティングコンサルタント/セミナー講師/ゲストハウス運営/メディア運営 など
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