脅威の80万超え!ド素人でもできたメルカリ売り方7ステップ

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まったくのド素人が、メルカリで脅威の売上80万超え!

しかし、スタートする前は不安だらけ。

  • メルカリの売り方がわからない・・・
  • ヤフオクとの違いは・・・?
  • 本当に売れるの・・・?

どうやってこの状態から売上80万を達成したのか?

今日は、ド素人でもできたメルカリの売り方を7つのステップで紹介します!

メルカリの正しい売り方を知らないと損をする?

 

メルカリってなに?

 

そもそもメルカリって何なの?って話。

テレビCMでも大きく宣伝しているので、聞いたことくらいはあるはず。

メルカリとは、個人と個人が商品を売買できるフリマアプリ。

フリマ形式で、個人がいらなくなった商品などを販売しているケースがほとんど。

その中でも、もともと多く取り扱いがあった商品のジャンルは洋服関連。

いらなくなった洋服などをリサイクルショップに売っても二束三文。

それなら、業者ではなくメルカリを通じて、個人に直接購入してもらった方が高く売れる。

ということで、ここ数年で爆発的に流行した。

 

メルカリとヤフオクの違い

 

不用品販売と言えば、ヤフオクが代表的だろう。

じゃあ、メルカリとヤフオクは何が違うのか?

もっとも大きな違いは、その販売形式。

メルカリは前述した通り、フリマ形式

売り手が値段を設定して、その値段で買い手は商品を購入する。あるいは値下げ交渉が可能。

すでに値段が決まっており、購入は早い者勝ち。

早い時は出品してから1分で購入者が現れるということもあり得る。

公園などで開催されているフリマをネット上で行っていると考えてもらうとわかりやすい。

 

一方、ヤフオクは、オークション形式

多くの場合、売り手が値段を決めず、オークション形式で販売価格が上がっていく。

オークション終了時間を設定しており、そのタイミングで、もっとも高い値段で入札した買い手が落札し、金額を支払う。

他にも違いはたくさんあるが、一番大きな違いはこの販売形式だ。

 

個人間取引でトラブルにならない?

 

以前、ヤフオクで問題になったのが、個人間トラブル。

最近では随分減ったが、個人間取引にトラブルはつきもの。

そのため、今では、ヤフオクの出品者は業者が多くなっている。

結局Amazonやお店で購入するのと、値段も質もそれほど変わらないのが現状。

 

一方、メルカリの場合は、まだ比較的業者が少ない。

理由は、完全に個人向けの携帯アプリとして登場したので、業者が利益目的で大量出品することが難しかったからだ。

現在は、パソコン環境でも使用可能だが、相変わらず業者が参入するには高いハードルが設けられている。

そのため、ほとんどが本当に個人間での取引になっているので、トラブルが多いと思われがち。

しかし、実際にはトラブルはそれほど多くない。

その理由は、金銭のやりとりは必ずメルカリ事務局を仲介するからだ。

 

ヤフオクの場合は、売り手の銀行に直接振込が主流だったので、トラブルが起きても返金せずにバックレることが可能だった。

しかし、メルカリでは、それが不可能。

購入者は、購入後、メルカリ事務局に金額を支払う。つまり、売上金はいったんメルカリ事務局が預かる。

お互いに納得した取引が完了して、売り手は初めて売上金をメルカリ事務局から受け取ることができる。

メルカリ事務局が金銭のやりとりを仲介してくれるおかげで、個人間取引にも関わらず、ほとんどトラブルは起きなくなった。

 

メルカリとヤフオクってどっちがいいの?

 

必ず出てくる質問。

「メルカリとヤフオクはどっちがいいのか?」

今回は、売り方に着目した記事なので、売り手目線で話をしよう。

もちろん、どちらにもメリット・デメリットは存在する。

簡単に特徴を下表にまとめたので、ぜひ参考にして頂きたい。

 

  メルカリ ヤフオク
販売形式 フリマ オークション
販売価格 売り手が決める いくらになるかわからない
月額 なし 498円(Yahoo!プレミアム会員費)
販売手数料 10% 8〜10%
その他手数料 なし オプションあり
販売者 素人、初心者多め 業者多め
簡便性 簡単 少しややこしい
売上金の受取 事務局が仲介 購入者から直接
トラブル時の運営対応 比較的良心的 一切関与しない
購入者 素人が多い 慣れた人が多い

 

正直どちらのサイトも日々進化している。

現に、ヤフオクでフリマ販売も可能だし、ヤフオクかんたん決済を利用すれば極力トラブルを避けることもできる。

しかし、あなたが販売初心者なら、まずはメルカリで販売することを強くオススメする。

前述した通り、金銭のやりとりが間接的であるため、購入者とトラブルになりにくいことが一番の理由だ。

 

メルカリの正しい売り方を知らないと損をする?

 

メルカリでは、主に不用品を販売する。だから仕入れ値はゼロだ。

なのに損をすることがあるのか?

答えはYESだ。損をすることがある。

例えば、本来なら1万円で売れるはずのものを3000円で販売してしまう。

こういった具合だ。

「そんなバカなことするはずがない!」

そう思うかもしれないが、これは実際に僕のクライアントさんで起きた事例。

「これは大体3000円くらいじゃないかな?」

という勝手な思い込みのせいで、本来の商品価値を無視した値段設定にしてしまうのはよくあること。

一瞬で3000円で売れた!とぬか喜び。

あるいは、これがぬか喜びであることに気が付いてすらいない。

 

もしくは、送料込で1000円で販売したが、実際には1000円近くの料がかかったため利益なしだった。

こういった事例もある。

正しい売り方を知らないと損する可能性もあるので、ぜひ次章以降を読み進めて、正しい売り方を身につけてほしい。

 

メルカリ売り方7つのステップ

 

【メルカリ売り方①】メルカリに登録しよう

 

まずはメルカリに登録しよう。

初期費用(登録料、月額費用など)は一切かからない。

メルカリでかかる費用は、商品が売れた時の販売手数料10%のみ。

なので、早速アプリを携帯にダウンロードして、会員登録。

その際に、招待コードを入力すると300ポイントゲットできる。

(招待した側と招待された側、両方に300ポイントが入る仕組み)

もらった300ポイントは、購入の際に300円として利用可能。

お得なので、ぜひ登録時はメルカリを利用している友達に招待コードを教えてもらおう。

ちなみに僕(奥さん)の招待コードは「WYBEFM」

これを入力すると、僕の奥さんに300ポイントが入る。

招待者は誰でもいいよという場合は、ぜひ奥さんにプレゼントしてあげてほしい。

 

【メルカリ売り方②】商品の写真を撮ろう

 

さて、会員登録したら、早速商品の写真を撮ろう。

メルカリでは、写真がもっとも重要。

4枚掲載することが可能だが、その中でも、特に1枚目の写真が最重要

購入者は1枚目の写真を見て、あなたの商品ページを開いてくれるかどうかが決まる。

例えるなら、お店の看板娘。

看板娘がキレイで愛想が良かったら、お店に入りたくなるでしょ?

それくらいメルカリにおける1枚目の写真は重要ということだ。

 

ちなみに、画面右下をタップすると、写真を撮影してそのまま掲載することができるが、これはオススメしない。

なぜなら加工ができないからだ。

加工と言っても、汚い商品を美しく見せるためではない。

色合いや、質感を「より正確」にお伝えするためだ。

そのために、あらかじめ撮影して加工した写真を掲載することをオススメする。

ちなみに、使用する写真は正方形なので、スクエアで撮影後、写真加工しよう。

写真を撮る時のコツは以下の通り

  • 付属品を含めた全体写真
  • ブランド名や型番がわかるように
  • 色合いや大きさが正確にわかるように
  • 背景は白
  • コード類はまとめる
  • 商品にピントをあわせる
  • 傷や汚れがわかるように

まとめると、とにかく正確に商品の情報を伝えること。

購入者は、実物を見ないで購入する。

写真を通して、商品の情報を正確に伝えてあげることで、より売れやすくなるし、クレームにもなりにくい。

 

【メルカリ売り方③】必要情報を入力しよう

 

次に、商品の必要情報を入力しよう。

 

タイトル

 

ここで最重要なのはタイトル。写真の次に見られるのは商品タイトル

一般的な商品呼称や、型番、ブランド名など。

あるいは、商品規格や商品の特徴がわかると尚良い。

最大40文字の中にうまく整理して詰め込もう。

ただし、よく見られるが、単語の羅列はNGだ。

見ていて、非常に読みにくい。結局なにを出品しているのかが伝わらないと意味がない。

ひと目でどんな商品を出品しているのかがわかるようにしよう。

 

商品の説明

 

タイトルに入り切らない商品詳細は、商品説明の欄に入力。

商品詳細だけでなく、写真の補足などがあるとよりわかりやすいだろう。

 

カテゴリー

 

正直、適当でいい。

どうしてもわからないなら、同じ商品を出品している他の出品者がどのカテゴリーにしているかチェックしよう。

 

商品の状態

 

商品の状態について

「商品の状態」は、以下を目安に設定してください。

 

新品、未使用:購入してからあまり時間が経っておらず、一度も使用していない

未使用に近い:数回しか使用しておらず、傷や汚れがない

目立った傷や汚れなし:よく見ないとわからない程度の傷や汚れがある

やや傷や汚れあり:中古品とわかる程度の傷や汚れがある

傷や汚れあり:誰がみてもわかるような大きな傷や汚れがある

 

※掲載する商品画像は、実際に手元にある商品画像をご使用ください。

※商品に傷や汚れがある場合は、それが確認できる画像を掲載したり、商品説明に詳細を記載することをお勧めします。

(メルカリガイドから引用)

 

とあるので、その通りに設定したらいい。

見栄を張る必要はないし、ウソをつく必要もない。

どうしても不安なら、商品説明に不安な部分を記載してあげるといい。

 

配送について

 

メルカリでは、配送料は販売者が負担することが多い。

もちろん着払いでもオッケーだが、比較的敬遠されがち。

というのも、着払いだといくらになるかわからないからというのが購入者の心理

それなら、配送料を上乗せした金額で販売してあげた方が安心感はあるといったところだ。

 

なので、オススメの設定は、

配送料の負担:送料込み(出品者負担)

配送の方法:未定

発送元の地域:あなたがお住いの地域

発送までの日数:「確実に」発送可能な日数

 

配送の方法は未定でいい。なぜならこちらが送料を負担するからだ。

いくらかかろうが購入者には関係ない。

売れるまでに最安で送れる方法を探そう。

実際には、メルカリ専用の配送サービスが登場したので、こちらを利用するのがオススメ。

多少割高になる場合もあるが、手間の削減を考えると、最も優秀だろう。

詳しくは『メルカリ送料最安はどれ?!絶対に使うべき3つの配送方法とその理由』の記事で。

 

また、発送までの日数だが、確実に発送できる日数を、余裕をもって設定しておこう。

どうしても早く送ってほしいという場合は、コメントしてくれるので、対応可否を答えてあげると良い。

2〜3日で発送できると設定しているのに、遅れてしまうとクレームになりかねない。

メルカリもフリマとはいえあくまで客商売

購入者に満足してもらうためにも、余裕を持った日数設定が必要だ。

 

販売価格

 

販売価格の決め方。

初心者にとってはこれがもっとも難しいところ。

ちなみに、メルカリでは、商品が売れた時に販売手数料として10%をメルカリ様に上納するシステム。

手元にいくら残るのかは自動計算してくれるので、しっかり確認しておこう。

当然、別途送料もかかる。

送料を引いたらマイナスになった。なんてことのないように気をつけてほしい。

 

販売価格 − 販売手数料(10%) = 販売利益

販売利益 − 送料 = 純利益

 

さて本題。

どうやって価格設定をするのか?

答えは、「同じ商品が過去に売れた価格」を参考にすることだ。

まずはこれだけで十分。損することはないだろう。

過去に売れた値段が、いわゆるその商品の相場だ。

商品自体に人気があるかどうかで売れやすさは変わるが、過去の相場を参考にして価格設定すればほぼ間違いなく売れる。

といってもわかりにくいと思うので、1つ例をあげて説明しよう。

 

販売する商品はコチラ

新品未開封の安室ちゃんのバッグチャーム。

非売品だから、参考になる値段はないし、商品の正式名称も特にない。

 

早速、商品名で検索。

ポイントは、スペースを使って、うまくキーワードだけで検索することだ。

一般の人が商品タイトルをつけているので、付け方は様々。

なるべく多くの該当商品が引っかかるように検索キーワードを工夫しよう。

次に、絞り込み機能を使う。

販売状況を「売り切れ

商品の状態を「新品、未使用

こうすることで、実際に、過去に売れた同じ状態の商品だけに絞り込むことができる。

ご覧の通りだ。

ここで、過去の販売履歴を遡りながら、値段を見ていく。

すると、かなり販売価格帯が広いことに気が付く。

300〜4千円くらい。

理由は、非売品だからだ。値段の相場がわからない人が多い。

適当に値付けして出している人がほとんど。

「バッグチャームだからこれくらいかな?」

そんな感じだろう。

 

4千円で売れるのに、300円で販売している人もいるということだ。

当然だが、300円程度だと一瞬で売れる。

しかし、4千円でも売れる可能性がある。

あなたの持ち物なので、どのような価格設定にするかは自由。

しかし、僕のように1円でも高く売りたい。そう思うなら、まずは4千円で販売してみよう。

もし万が一売れなくても損はしないし、その時は価格を変更すればいい。

 

ちなみに、メルカリでは、値下げ交渉が必ずと言っていいほど来る。

こいつに応じるかどうかだが、基本的には応じるな

すべての商売に通ずるが、商品の安売りは絶対にしてはいけない。

「安ければ買う」という客が付いた時に、困るのはあなただ。

想像すればわかると思うが、安くしてくれと言ってくる客は、基本的に質が悪い。

商品にクレームをつけてきたり、さらに値下げしろと言ってきたり。

結果的に損する形になるのがオチなので、値下げには応じないことをオススメする。

 

【メルカリ売り方④】商品が売れたら発送しよう

 

商品が売れたら発送しよう。

梱包についてもよく質問を受けるが、答えは簡単だ。

あなたが商品を受取る時に、どういう状態ならハッピーかを考えるといい。

  • 新品を購入したのに、化粧箱に配送ラベルをベタベタ貼ってたり
  • ガラス面があるのに、プチプチをしてなかったり
  • ダンボールの中で商品がガタガタ動いていたり

イヤでしょ?

なので、相手の立場になって、どんな状態で商品が来たらハッピーかを考えよう。

しっかり梱包して、必要なら緩衝材(新聞紙でいい)を入れる。

それだけで、購入者は喜んでくれること間違いない。

 

配送については、前述した通り、メルカリ専用配送がオススメ。

どの配送業者が一番安いのか?

その答えを知りたい気持ちはわかるが、実は、サイズや重さによって答えは様々。

郵便局が最安の場合もあるし、ヤマトが最安の場合もある。

郵便局の中でも、定形外が最安の場合もあるし、レターパックの方がいい場合もある。

 

1円でも安くしたい場合は、配送する商品によって、各配送業者、各サービスの値段を調べる必要がある。

が、相当な手間なので、あまりオススメはできない。

だから、とにかく簡単ならくらくメルカリ便を使う。

それが、時間と費用のコストを考えた上で、もっともコストパフォーマンスがいいと言える。

 

 

【メルカリ売り方⑤】購入者に連絡をしよう

 

さて、商品を梱包、発送したら、購入者に連絡しよう。

購入してくれたお礼の1つでも言えば、気が利いた出品者になれるだろう。

メルカリでは、購入前から商品に興味がある人とコメントのやりとりができる。

購入前〜取引完了まで、しっかりコミュニケーションをとることで、購入者に満足してもらえるし、当然クレームもなくなる。

基本的には、初めてでもわかりやすいように、メルカリがお知らせしてくれて、指示を出してくれる。

  • いいねやコメントが付いたとき
  • 発送が必要なとき
  • 発送通知が必要なとき
  • 取引が完了したとき

などなど、メルカリからのお知らせを見逃さないようにしよう。

 

【メルカリ売り方⑥】評価して取引完了

 

メルカリの特徴として、相互評価の制度がある。

購入者に商品が届いて、中身を確認したら、出品者の評価をしてもらう。

  • 商品は説明通りだったか
  • 配送は予定通りだったか
  • 親切な出品者だったか

様々な観点で評価を受けることになるが、基本的に誠実な対応を心掛けていれば変な評価をもらうことはない。

評価を受けたら、相手も評価して、取引を完了しよう。

 

【メルカリ売り方⑦】振込申請をしよう

 

さあ、取引が完了したら、とうとう売上が入る。

が、これはメルカリ上にあるだけ。

振込申請をしなければ、入金されることはない。

期限は1年なので、忘れずに振込申請をしよう。

※振込申請期限は90日に変更されました(2017年12月)

ただし、1万円未満だと210円の振込手数料がかかるので注意が必要。

あるいは、メルカリで商品を購入する時に、売上金を使って購入することも可能だ。

振込手数料がもったいないと思ったら、必要な商品を購入して売上金を使ってしまうのも1つの手だ。

※売上金を使って商品購入はできなくなりました(2017年12月)

 ただし、売上金を使って、ポイントを購入することは可能。

 購入したポイントを使って商品購入できるので、振込手数料がもったいないならオススメ。

 

メルカリ売り方7つのステップまとめ

 

ステップ① メルカリに登録しよう

ステップ② 商品の写真を撮ろう

ステップ③ 必要情報を入力しよう

ステップ④ 商品が売れたら発送しよう

ステップ⑤ 購入者に連絡をしよう

ステップ⑥ 評価して取引完了

ステップ⑦ 振込申請をしよう

 

7つのステップで解説をしたが、メルカリで商品を売ること自体はまったく難しくない。

慣れれば1商品あたり1〜5分程度で完了。家にある不用品を販売するから元手も不要。

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