パソコン1台売っただけで10万の利益?!正しいせどりのやり方講座

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パソコン1台売っただけで利益10万!

これは決してお宝を見つけたわけではない。

「正しい」せどりのやり方を実践していただけ。

正しいせどりのやり方を実践すれば、一発逆転満塁ホームランもあり得る。

今日は、利益を飛躍的に伸ばすための正しいせどりのやり方講座!

大丈夫?せどりのやり方間違えてない?

 

事業をやるなら1円でも利益を出せ

 

事業をやる上で大切なのは1円でも利益を上げること。

利益を上げないのは、お客さんからしたらむしろ迷惑。

いいものを提供してくれてる店が、お気に入りの店が潰れることになるから。

それは困る。頼むからちゃんと利益を出して、事業を継続してくれって話。

 

で、物販においては、早い話が1円でも高く売れってこと。

まあ仕入れ値を安くして利益出せるならそれが一番いいけど、自分でコントロールすることはほぼ不可能。

なので、1円でも高く売ろう。

 

奇跡?!パソコン1台で10万の利益

 

ここからは、僕の体験談。

ホントのホントにせどりを始めたばかりの時の話。

 

とあるお店で新品のパソコンを発見。

値段は8万

モノレートでチェックしたら、過去に10万くらいで売れた形跡が。

ということは、利益は約1万

 

当時、仕入れ資金がほとんどない僕にはある意味ギャンブル。

というか単純にこわい。

8万の仕入れ・・・

 

売れなかったらどうしよう。

赤字になるかも。

返品になったら・・・?

 

いろんな不安が駆け巡る。

とは言え、目の前に1万が落ちているのに見逃すわけにもいかない。

 

よし、買おう!

勇気を出せ!おれ!

ファイト!オー!

 

勇気を出してお買上げ。

 

早速出品。

当時の僕は、出品した商品はほとんど見ない。

プライスターで自動価格設定だけして、あとは放置プレイ。

 

なぜなら、プライスターを眺めてても利益は生まれない。

そんなヒマあったら仕入れに行く。

というスタンス。

と言いながら、仕入れの合間に売れた商品をプライスターで眺めてニヤニヤ。

 

すると。

 

あ!

あのパソコン!早速売れたじゃん!

 

 

ん?

売値20万?

利益10万?

 

なぜ??

 

そう。

なぜか8万で仕入れたパソコンが、20万で売れた。

10万で売れると思ってたのに。

 

うおぉぉぉぉー!!

やったぜ!!

起死回生!一発逆転満塁ホームラン!!

(↑野球あんま見たことない)

 

実は、これは何も不思議なことではない。

正しいやり方でやっていたら、偶然が重なっただけ。

 

 

せどりの正しいやり方!パソコン1台で利益10万の秘密

 

今すぐプライスターを導入するべき3つの理由

 

正しいせどりのやり方。

まず、プライスターを導入しないと話にならない。

早速導入してください。

はい、コチラ。

 

↳プライスター詳細

 

しつこいようだけど、本当にプライスターは導入してほしい。

プライスターなしで利益を出すのはほぼ不可能。

今すぐプライスターを導入するべき理由は3つ。

 

①価格競争で生き残る

 

1つ目は、Amazonでは絶対に価格競争になる。

そこで戦うには自動価格改定ツールしかない。

Amazonはカタログ方式

同じ商品ページに、複数のストアが出品している。

つまり、購入者は、購入したい商品を見つけたら、出品している複数のストアから違いを見つけて、好みのストアを選んで購入する。

僕たちはそこで選ばれる必要があるのだ。

選ぶ時の要素はいくつかあるだろうが、その最も大きな要因となり得るのが価格

当たり前だが、もっとも安いお店から買いたい。

こればっかりは避けて通れない。

だから実際に、本当かウソかわからないが、寝る間も惜しんで価格改定をやってる人もいると聞く。

とにかく自分が最安値になるために、購入してもらうために、出品者はみんな必死だ。

 

②とにかく安い

 

2つ目は、プライスターは安い。

とにかく安い。月額4,800円。

寝る間を惜しんで価格改定する必要なんかないし、アルバイトを雇う必要もない。

どうしようもないくらいヒマなら自ら価格改定してもいいが、ここはツールに任せておくほうが得策。

余裕で月額4,800円の価値はある。

 

③作業の効率化

 

3つ目は、作業の効率化。

プライスターがやってくれるのは、自動価格改定だけじゃない。

ワンクリックで売上管理したり、粗利計算までしてくれる。

赤字にならないよう見張ってくれたり、出品のお手伝いまでしてくれる。

なんて優秀なんだ。

アルバイト君にここまで求めるのは過酷すぎる。

プライスター。もう君に決めた!

 

↳プライスター

(だんだんポケモンの名前に見えてきた)

 

FBA最安値に合わせる

 

プライスターを使うのはいいが、使い方をよくわかってない人がいる。

これは困りモノ。

特に、一番やったらダメな値付けが、最安値より1円安い値段をつけるというやり方。

いやいや、プライスター使ってる意味ないから!

でも実際にそういう輩がいるんだからしょうがない。

見事に値下げ合戦を誘発している。

自分で自分の首を絞めるとはこのことだ。

というわけで、プライスターを使った“正しい“値付けを、懇切丁寧に教えてあげよう。

そう。価格の自動変更のとこね。

「FBA最安値」をクリック!(※新品の場合)

これだけだ!あとは余計なことしなくていい。

 

ついでにAmazonポイントを0.1%でも付けておけばそのうち売れるよ。

売れないなら仕入れた商品が悪い。

商品が売れない時は『1ヶ月で利益16倍?!せどりで売れない時に見直すべき3つの原因』の記事で。

 

20万で売れたパソコンは一体何が起きたのか?

 

最後に種明かしをしておこう。

20万で売れたパソコン。一体何が起きたんだろうか?

 

実は、出品した時は、販売価格は予定通り10万円になっていた。

しかし、同じ価格で出品していた他の出品者が先に売れた。

 

すると、次に安かった出品者に自動で合わせるわけだが、なんとコイツが20万で売っていたのだ。

僕のプライスターちゃんは、余計なことは考えず、いそいそと20万に設定。

すると、なんと次は僕の商品から売れた。

※イメージ図

 

こんな感じで、僕の知らないうちに20万で売れることになったわけ。

これだけで、プライスターを導入した価値があったということだ。

 

1円でも高く売る

 

ご覧の通り、プライスターを導入していたことで1円どころか10万も高く売れた。

ここで学習すべきは、商品の相場を決めるのは購入者ということ。

購入者が安いと思って買う値段は、僕ら販売者には知る由もない。

このパソコン、なんで20万で買うの?!って思うけど、購入者はそれで満足してくれているのだからそれでいい。

 

1円でも高く売るためには、初心者は考えたらダメ。

慣れてくればある程度相場を読めるが、特に最初のうちは気にせずに「FBA最安値」に合わせていればいい。

知識がない時に考えるから失敗する。

1円でも高く売るためには、正しいやり方をそのまま実践するだけでいい。

 

まとめ

 

  • 利益を出そう!
  • 1円でも高く売ろう!
  • だから、余計なことすんな!
  • プライスターを導入して、FBA最安値に合わせるだけ!

たったこれだけで、10万高く売れることもある!

せどりを通してビジネスを学び、自由気ままに生きるワタリドリライフを手に入れましょう!

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